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第23回中越地区ジュニアクロスカントリースキー大会


第23回中越地区ジュニアクロスカントリースキー大会新着高ヒット
投稿者国体準備室t国体準備室t さんの画像をもっと!    カテゴリー十日町市吉田XCコース    前回更新2009-1-5 17:18
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 1月5日(月)に第23回中越地区ジュニアクロスカントリースキー大会が吉田クロスカントリー競技場で開催されました。
・大会結果(リザルト)は「大会要項・結果」のページをご覧ください。
・表彰式の様子は「画像アルバム」のページをご覧ください。


クロスカントリー十日町市競技役員全体研修会


クロスカントリー十日町市競技役員全体研修会高ヒット
投稿者国体準備室t国体準備室t さんの画像をもっと!    カテゴリー2009冬季国体    前回更新2008-12-15 16:48
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 トキめき新潟国体冬季大会スキー競技会クロスカントリーの十日町市競技役員全体研修会が12月14日(日)に吉田中学校で開催されました。研修会には国体本番で競技役員を務める全約180人のうち、約100人が参加。最初に十日町市スキー協会の庭野鉄雄会長が「大変素晴らしい良いコースができた。競技役員もこれに負けない良いものになるように研修してほしい。自分の立場を明確にし、与えられた役割を果たせるよう、しっかりと統制のとれた競技役員により素晴らしい競技運営ができるようがんばりましょう。あとは雪を願うのみ。」とあいさつしました。続いて、桑原政司競技委員長が「選手・競技役員・観客一体となった競技運営を目指す」ため競技規則の変更点やインターハイからの改善点などを説明。その後、コース、関門、スタジアム、スタートフィニッシュ、計時計算、庶務、救護の7セクションに別れてミーティングを行いました。最後に再び全員が集まり今後の日程などについてミーティング。いよいよ目前に迫った本番に向けて共通理解を深めました。トキめき新潟国体冬季大会スキー競技会まで残り60日余り。関係者全員が熱意・誠意・創意を発揮し、十日町らしいクロカン競技会の創造を目指します。


十日町総合高校スキー部の皆さんから寄付をいただきました!


十日町総合高校スキー部の皆さんから寄付をいただきました!高ヒット
投稿者国体準備室t国体準備室t さんの画像をもっと!    カテゴリー2009冬季国体    前回更新2008-12-8 9:58
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 12月5日(金)午後、十日町総合高校様より文化祭で集めた募金をトキめき新潟国体冬季大会等十日町市実行委員会に寄付いただきました。寄付金は、インターハイで多くの皆さんにお世話になった十日町総合高校のスキー部員が10月25日(土)の赤城祭(文化祭)で集めた募金です。国体成功に向けて少しでも役に立てればと今回、十日町市実行委員会に寄付いただきました。
 寄付金14,233円は、十日町市役所市長室で、十日町総合高校スキー部員6人からトキめき新潟国体冬季大会等十日町市実行委員会会長の田口直人・十日町市長に手渡されました。十日町総合高校3年生でスキー部主将の緒方恭介さんが「今度の国体は、少年リレーは男女ともに連覇がかかっています。ぜひ達成できるように頑張ります。」と力強く決意表明。これを受け田口直人会長は「皆さんが一生懸命集めていただいた募金を寄付いただき大変感謝します。いよいよ国体本番です。皆さんの気持ちを大事にし、多くの人に良い大会と思ってもらうために、大会に向かって準備を進めていきます。十日町総合高校はじめ地域の選手が頑張ることが市民の勇気につながります。皆さんもぜひ頑張って。」と感謝の言葉を述べました。


宿泊施設全体会・県標準献立試作会


宿泊施設全体会・県標準献立試作会高ヒット
投稿者国体準備室t国体準備室t さんの画像をもっと!    カテゴリー2009冬季国体    前回更新2008-11-13 17:53
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 トキめき新潟国体冬季大会で選手などの宿泊施設となる十日町市内の宿舎が一堂に会した関係宿泊施設全体会が11月12日(水)午後、千手中央コミュニティセンターで開催されました。宿泊施設の施設担当者・宿泊担当者・調理担当者など35人が参加しました。
 全体会の第1部では、国体時に食品などを扱う宿泊施設、弁当業者、売店出店予定者などが参加。約1時間にわたり十日町保健所から衛生管理について、十日町地域消防本部から火災防止について、それぞれ説明を受けました。特に衛生管理では、発生が懸念されるノロウイルスやO157などの食中毒予防について重点的に説明。食品提供者の留意事項など丹念に注意を受けました。
 休憩をはさんだ後、全体会第2部と県標準献立試作会が並行して進められました。施設担当者・宿泊担当者など対象の第2部では、トキめき新潟国体冬季大会十日町市実施競技(クロスカントリー・モーグル)の日程、配宿体制及びその流れ、トキめき新潟国体冬季大会スキー競技会宿泊要項、条件整備の確認、留意事項、食事提供指針、昼食、新潟県スキー選手権大会(国体予選会)などについて事務局より説明があり、質疑応答が行われました。また、調理担当者対象の県標準献立試作会では、十日町市中魚沼郡調理師会と(社)新潟県栄養士会十日町支部の皆さんの協力を得て調理室で準備開始。十日町市食事提供指針に基づいて、新潟県標準献立を参考に朝食・夕食各1メニューをそれぞれ12人前を実際に調理しました。さすがプロだけあって手際は抜群。調理はもちろん盛り付けなど彩り・見た目も良く、見るからにおいしそうな料理が次々と完成しました。そこに、第2部を終えた参加者が加わり、引き続き試食会・確認会が行われました。十日町市食事提供指針を確認した後、実際に調理した料理ごとに担当者がレシピを変更したところや工夫したところなどを簡単に説明。実際に試食となりました。皆さん、口々に「おいしい!」「見た目も良い!」など感想を述べながら並んだ料理に舌鼓。一通り試食をしたところで意見交換を行い、「レシピ通りだと少し味が薄いのでは?」「好みもあるが全国的に見れば標準的」、「少しボリュームが少ないのでは?」「見た目はそうだが実際に食べると結構量がある」などの意見が交わされました。
 各宿泊施設では、国体本番で全国からの選手団などに「おいしい新潟」を実感していただくよう準備を進めていくようです。


トキめき新潟国体冬季大会スキー競技会第1回組織委員会


トキめき新潟国体冬季大会スキー競技会第1回組織委員会高ヒット
投稿者国体準備室t国体準備室t さんの画像をもっと!    カテゴリー2009冬季国体    前回更新2008-11-5 10:42
ヒット数251  
 第64回国民体育大会「トキめき新潟国体」冬季大会スキー競技会第1回組織委員会が11月1日(土)午後、湯沢町の湯沢カルチャーセンターで開催されました。
 全体会議では、最初に(財)全日本スキー連盟、新潟県実行委員会、湯沢町実行委員会、(財)新潟県スキー連盟の各代表者があいさつを行い、出席者紹介、日程説明、議長選出と行われました。続いて報告事項では、スキー競技会要項、実行委員会及び実施本部、大会役員及び競技会役員、自衛隊支援要請計画、報道委員会、開・閉会式、記録業務などについて話がありました。その後の協議事項では、競技運営(ジャイアントスラローム、クロスカントリー、スペシャルジャンプ及びコンバインドジャンプ)、各競技会場の取材に対する要望及び連絡事項、種目別表彰、今後の予定などについて意見を交わしました。全体会議終了後は各種目の予備抽選が行われました。
 また、組織委員会に合わせて組織委員などによる各会場視察も行われました。11月1日にはアルペン会場(苗場スキー場)と開会式会場(湯沢カルチャーセンター)を、翌2日にはジャンプ会場(石内丸山シャンツェ)とクロスカントリー会場(吉田クロスカントリー競技場)、閉会式会場(湯沢公民館)を視察しました。


吉田地域全員で語る会〜吉田クロスカントリー競技場の「今後」を想い描いて!〜


吉田地域全員で語る会〜吉田クロスカントリー競技場の「今後」を想い描いて!〜高ヒット
投稿者国体準備室t国体準備室t さんの画像をもっと!    カテゴリー十日町市吉田XCコース    前回更新2008-10-29 10:11
ヒット数234  
 吉田クロスカントリー競技場を語る会(長野和明代表)主催の「吉田地域全員で語る会」が10月28日(火)夜、吉田中学校図書室などで開催されました。主催団体「吉田クロカン競技場を語る会」は、地域の大きな財産である吉田クロスカントリー競技場の多目的な利用方法について地元の考えを提案することを目的に、地元の有志で組織し活動している団体です。今回、地域住民など多方面から様々な意見をお聞きするため、「吉田地域全員で語る会」を開催しました。
 始めに長野代表が趣旨説明や経過説明を兼ねて「ざっくばらんに何でもいいからいろいろな意見・アイデアを出してほしい」とあいさつ。続いてNPOまちづくり学校の小西明彦さんを進行役に会は進められました。最初は吉田小6年生児童13人が総合学習の成果を想いとして発表。続いて地域住民など参加者50人に児童も混じって「私はどうしたいのか?どのように利用したいのか?どんな活用ができるのか?」などを7グループに分かれて話し合いました。最後は各グループが話し合った結果を発表。国体開催後や地域活性化などに思いを巡らせました。


FMラジオCMでトキめき新潟国体をPR!


FMラジオCMでトキめき新潟国体をPR!高ヒット
投稿者国体準備室t国体準備室t さんの画像をもっと!    カテゴリー2009冬季国体    前回更新2008-9-29 14:30
ヒット数391  
 トキめき新潟国体冬季大会スキー競技会の十日町市開催をPRしようと9月26日(金)午後、市内高校生によるラジオCMの制作がエフエムとおかまちで行われました。十日町市実行委員会では、一人でも多くの市民の皆さんが大会に携わり、盛り上げに一役買っていただこうと、昨年に続き高校生からCM制作を企画。エフエムとおかまちの協力を得て、収録から選曲、編集に至るまですべて高校生の手によるCMを制作しました。
 CM制作に協力してくれたのは、十日町高校生徒会会長の大平敬典さん、副会長の江村亜登夢さん、小野塚仁人さん、桜沢直さん、篠原裕加さん、清水誠さん、西沢大海さん、山田絵梨子さんの2年生8人です。エフエムとおかまち佐藤広樹アナウンサーの下、8人は最初に役割を分担。原稿を作成し読む担当、音楽を決める担当、録音編集機械を操作する担当にそれぞれ分かれて作業を開始しました。
 原稿担当は大平さん、小野塚さん、桜沢さん、西沢さんの男性4人です。考えてきた原稿案を文章に起こし、実際に時間内に納まるか、内容はこれでよいかなどを確認しながら何度も何度も手直し。生徒会担当の先生のアドバイスをもらいながら原稿を仕上げました。音楽担当は篠原さんと山田さんの女性二人。特殊機械を手に数ある音源の中から気に入ったものを書き出し、徐々に候補を絞っていきました。機械担当は江村さんと清水さん。佐藤アナの「どこをどんなにいじってもいいから遊びながら覚えて!」との指示に二人は部屋にこもって短時間で機械操作をマスターしました。
 それぞれの分担作業を終え、いよいよ合同作業です。ナレーションの収録では、仕上げた原稿を基に担当の4人が読むパートを分担。実際に収録が始まると、すっかり操作をマスターした機械担当とも息がぴったりで、和気あいあいと作業は進行。音楽担当も加わり8人全員が入った少し狭い編集ルームは熱気に包まれました。ナレーションの収録が終わると編集担当が音のレベル(大きさ)などを調整。続いて最終的に8人全員一致で決めたBGMを収録済のナレーションに重ねて音を調整しました。編集が終わり出来上がったCMを8人全員で最終チェック。ナレーションとBGMのバランス調整を十数回重ね、作業開始から約4時間。佐藤アナの「OKです!」の一声に、8人には充実感いっぱいの笑顔が広がり大きな拍手が響き渡りました。
 この日制作された国体開催PR20秒CMは10月中旬からほぼ毎日、エフエムとおかまち(78.3MHz)で放送されます。

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